
「英語を話せるようになりたい。でも、何から始めればいいかわからない」
「アプリを入れたけど、結局続かない」
もしあなたがそう感じているなら、AI英会話アプリ「スピーク(Speak)」はかなり相性がいいかもしれません。
私はこのスピークを2年間ほぼ毎日使い続け、
今では外国人と仕事で英語を話し、オンライン面接やミーティングも普通にこなせるレベルまで来ました。
この記事では、
「スピークをどう使えば本当に話せるようになるのか」
を、私の実体験ベースで解説します。
結論:スピークは「正しく使えば」最短で話せるようになる
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最初に結論を言います。
スピークは、
・英語を話す量を圧倒的に増やし
・間違いを即フィードバックしてくれる
という点で、英会話教室や人との英会話よりも効率がいいです。
でも、ただアプリを開くだけでは伸びません。
私は最初の3ヶ月はほぼ効果が出ませんでした。
そこから「使い方」を変えて、一気に伸びました。
私のスピークの使い方(2年間やってきた方法)
ここからが一番大事な部分です。
① 朝10分:シャドーイング
まず、アプリの会話音声を聞いて、
そのまま真似して話します。
発音をAIが採点してくれるので、
「日本語発音 → 英語発音」に修正されていきます。
② 昼10分:フリートーク
用意された文章を読むのではなく、
自分の言葉で答えるのがポイント。
たとえば
What did you do yesterday?
に対して
短くてもいいから自分で文を作って話します。
ここで「文法ミス」をAIが即直してくれるのが神。
③ 夜10分:間違い復習
スピークは
あなたの弱点だけを集めた復習問題を自動で作ります。
私はこれをやることで、
「同じミスをしなくなる → 話すのが楽になる」
というループに入りました。
これを2年間続けた結果
・外国人と雑談できる
・英語面接を突破
・仕事で英語を使える
全部スピークのおかげです。
英会話教室に通っていたら、
時間もお金もここまで効率よく使えなかったと思います。
スピークが向いている人
- 英語を「勉強」ではなく「会話」として伸ばしたい
- 人と話すのが恥ずかしい
- 忙しくて時間がない
- TOEICはあるけど話せない
このタイプの人には、ほぼ最適解です。
まずは体験でOK
スピークは1か月体験があるので、
いきなりお金を払う必要はありません。
実際に話してみると、
「これ、英会話教室いらなくね?」
と感じる人がほとんどです。
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